2014年12月6日土曜日

できるかな

寒いっすねぇ…。
けさはほっぺに寝痕がついてて、朝ごはんを用意してダッシュで二階に逃げました。

…だってさぁ、息子ちんに見られるとはずかしいじゃぁ〜ん。

しかし、クッキリついたまま、まだ消えてませんぜ。
この年齢になるとこんなもんなんでしょうか。
息子ちんは学校に出て家からいなくなったけど、これ消えるまで洗濯物干しに外に出にくいなぁ(涙)。

さて、きのうで手続きの見通しがひと段落。
まだやり終えてないけど、メドが立つとホッとするよぉ。必要な書類をもらう場所もわかってるし、週明けにそこらへんを動けばたぶん完了するはず。あぁ〜、長かった。
あとは、ときぐすりが効くのをゆっくり待っとこうね。

ある事ない事あちこちに連絡して聞き出し、その言葉じりを自分の解釈で憶測して膨らまし、早朝や夜かまわず電話や来訪して引っ掻き回すあちらの親御さん。
いたたまれない気持ちはみんな一緒。そこはじゅうぶん私も理解してるけど、どうやってもどこに尋ねても納得できる答えは出てこないわよ。そんなことして生き返るなら私もジタバタするけど、今生きるのに必死な人の足を引っ張ってるだけじゃないかな。

自分の子がもしこういう状況になった時、状況をなにひとつ訊かずひたすら支援してくれる自分の親のように、わたしにできるだろうか?
秋にボランティアにいった時の出来事で「このくそオヤジっ!」と思ってたのを、ちょっぴり反省して見直しました。