2026年3月19日木曜日

鶏ムネ肉をリピ

『防已黄耆湯』飲んでみたら、なぁ〜んか…いつも飲むのと違う味だった。←そりゃそうだw

『防風通聖散』は思ったよりたくさん生薬入ってるけど、『防已黄耆湯』は黄耆オウギ、防已ボウイ、蒼朮ソウジュツ、大棗タイソウ、甘草カンゾウ、生姜ショウキョウだもん。少ないほうが効能が現れるって聞いたことあるから、期待したいなぁ。

ナツメやショウガなら日常のお茶や食事で摂れそうな気もする。肝臓のせいで甘く感じるけど、なんか土ぽいのは黄耆のせいかなぁ。でもいっしゅん苦味も感じるの。なんで??今の自分の体調??
病状改善に必死になってるわけでないので、真面目に1日3回飲まないから効果はあまり期待できないかもなぁ〜。

それも飲みつつ、やっぱりちゃんとした食事だよねってことで、また鶏ムネ肉買ってきたw
市販の鶏ハムを買って食べてみたら、塩っ辛さが勝っちゃったり、味付けが凝りすぎてて、やっぱり自分で作ろうって思った〜。でも、面倒な時は買っちゃうけどさ😆

今日もボニークを参考に、させてもらおう♡

⭐︎鶏ムネ肉に塩麹10%。冷蔵庫で半日〜1日おいて低温調理👉【60℃ ハーブ塩麹 鶏むね:しっとりやわらか、さわやかな風味

⭐︎鶏ムネ肉にネギの青いとこ。低温調理して1%の塩👉【60℃ 基本の低温調理 鶏むね肉のたっぷりオニスラ乗せ:血液サラサラ!

生肉を低温で調理する時は、きちーんと中まで温度が上がってないといけない。
ちゃんと鶏肉の加熱時間基準表を参考にして、時間と温度は守って食中毒には気をつける💪

⭐︎温度:(鶏肉の厚さ1㎝・1.5㎝・2㎝・2.5㎝・3㎝)
  • 60℃(50分・1時間10分・1時間25分・1時間50分・2時間5分)
  • 61℃(40分・55分・1時間10分・1時間35分・1時間50分)
  • 62℃(35分・50分・1時間5分・1時間30分・1時間45分)
  • 63℃(30分・45分・1時間・1時間25分・1時間40分)
食中毒が心配ないのは60℃から。食感がパサつかない理想温度と時間はこのくらいかな??